3次元モブキャラの戯言

分かっていた、俺は3次元じゃモブキャラなんだ。

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【WIXOSS】ピルルクたんの手書きMADを作ったったった

つい昨日、去年12月から作り続けてた動画作品、
『ピルルクたんのたわわ』が出来上がりましたので、
ニコニコ動画にアップしました!




この動画は、「月曜日のたわわ」というアニメ作品の
エンディングのパロディ作品となります。


今回の動画は、「ピルルクたんのたわわ」と銘打っておりますが……
登場人物は、清衣ピルルク、アミカピルルク、リメンバ、です。

なんか一人、変なのが混じっていますが、今回の動画は
ルリグタイプ≪ピルルク≫持ちのキャラが登場する動画にしています。
だからリメンバもあり、という感じになってます。

決してネタ枠が欲しくなったとか、そう言うのじゃないぞ!

清衣ちゃんをメインに立てた構成にしていますが。
シーン的にはリメンバが一番登場回数が多いことは内緒です()


ピルルクたんの『たわわ』ということで、
お胸のたわわなピルルクたんが見れるのかと言うと……

残念ながらそうではありません、すいません()

パロディ元の「月曜日のたわわ」のエンディングは、
アイちゃんが胸をブルンブルン揺らして歩いています。
ですが……ですが……

ピルルクたんには、そもそも揺れるものがない()

二次創作なんだから良いじゃないか?とは思って、
最初は描いていたんですよ……描いて揺らしていたんですよ。最初は。

でももう……コレジャナイ感がすごかったんですよね。
だから胸のボリュームを下げました、それこそ揺れないぐらいに。

その結果、凄くスッキリしました()

そんなこんなで、「たわわ」ってなんだっけ?
という本末転倒なことになっており、
むしろ「どうしてこんなものを描いた! 言え!!」と
宮野ボイスで糾弾されてもおかしくはないのですが……

いやもう作りたかったから、としか言えないですね。

ちなみに実際描いた動画枚数は100枚程度ですかね。
アニメーターさんって、ほんと大変なんだなぁと思ってしまった。

製作期間は3カ月ぐらいでしょうか。
去年の12月ごろからまったり作り始めていましたが……
慣れないアニメーション作成と言うことで、制作は非常に難航。
1月から仕事が忙しくなったりとで、まとまった製作時間も取れなくなり……

モチベーションもクオリティも、完全に万策尽きてました()

そんな中、1~2月にかけて、新弾≪エクスポードセレクター≫で
登場するアロスピルルクの情報がぽこぽこ上がってきました。
そのピルルクがまた可愛いのなんの……

ザ・イラストアドって感じでした。

おかげさまで、動画作成のモチベーションも回復し、
完成までに至った、と言う感じですね。

ちなみに、アロス・ピルルクのデッキが完成したのはつい一昨日の話です。
なのでこの動画も、デッキ完成記念みたいな感じになりますね?

まぁもっと早く組めたのですが、
実はアロスピルルクの情報が出る前にオタガメを売ってしまっていて、
一度売ったものを買い戻すのに強い葛藤を抱いてしまったことから、
オタガメ無しで強い構築ができないか、という意味不明な試行錯誤で
時間を取られてしまいました。

なお結果は、オタガメ強し、でした。(シングル買いしたったった)

なので、これからはアロス・ピルルクの練習をしなくては、ですな。
もし秋葉でヒーコラ言いながらアロスピルルクをいじっている人がいましたら、
優しくレクチャーしてあげてくださいな()

|・ω・`)ノシ

ましろは歩けば揺れちゃうね(*´Д`*)ハァハァ

| Wixoss | 23:33 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【Wixoss】カーニバル、アロピルたんのお迎えでアレコレ

気づけば3月も後半。
朝起きて、ご飯を食べて、仕事に行き、帰宅して、ご飯を食べて、寝る・・・
そんな繰り返しで1~2月がマッハに過ぎてしまった印象です。

大きなアップデートのディレクションも任せてもらえるようになったのはいいですが、
いろいろ調整して、指示・発注出して、自分のこなす仕事以外もクオリティチェックしてと、
いろいろすることがあり、おかげで残業時間もビックリする数字になってたり()

そりゃあ時間もマッハに過ぎていくってもんですな。
昔と比べて、休日出勤とかはないので、全然マシですから、まだまだ頑張るぞい!

さて、2月末ごろのお話ですが、、
Wixoss最新弾『エクスポードセレクター』が発売されましたね!

原作でも猛威を振るったラスボス『カーニバル』が入り、
前作主人公MAXの清衣ちゃんのルリグ『アロス・ピルルク』も入るなど、
なかなか内容はてんこ盛りでした。

カーニバルに関しては、原作でも使っていた『ジョーカー』がほぼそのまま使えて、
本当にカードの書き換えができてしまうなど、リアル遊戯王ZEXALができるということで前評判は上々。

アロス・ピルルクもイラストアドもさながら、
オタガメを初め、自己ハンデスギミックによる防御の固さ、コイン技のハデさも魅力的。

おかげで、カーニバルもアロス・ピルルクも両方デッキを組んでしまった……!

アロスピルルクは今日初めて回した感想ですが、めちゃくちゃ固い。
スリーアウトで安定してカードを引き込め、LBもドロー系が多い。そしてダイホウイカ()

飾り効果と思っていた凶蟲3枚切ってのバニッシュ効果も割と使えて驚くばかりでした。
今日一日使った結果は以下の感じ。

あーや ○×
救念リル ○○
カーニバル ○
タウィル ○
植物緑子×

メインもアーツも、調整無しのぶっつけ本番での挑戦でしたが、
なかなかの結果に収まったかな、と思います。負けは全て時間切れです。

想像以上にエナがキツく、アーツプランのミスがあったのが反省ですね。
相手が殴りたくなるようなシグニが無いことが原因で、確実にエナが足りなくなります。
クリスタルシールで余分な手札とシグニをエナに代えてますが、それでも限界があり、
重いアーツは全然使えない印象です。もう3コスですら重い……。
これは今後ももうちょっと煮詰めたいですねぇ。

そしてカーニバル。
カーニバルはQの方で2月の発売から今日まで使い続けていましたが、こちらもなかなか強い。
防御力においては全然イマイチです。
ただ、テンドウでのライフリカバリー、ソラフレアのバニッシュ&ダブクラ要求、
インパクトでのバニッシュ&バニッシュ耐性、タイトツのプッシャーなどなど………
やれることは多く、ジョーカーによる盤面構築力が高いおかげで、
どんなケースでも安定して戦うことができます。

カーニバルQも毎ターンアドを取る事ができる能力で、
長期戦ではかなりのアド差をつけることができます。

何より凄いのがアーツです。
特にヤバイと思っているのは≪自由自罪≫ですね。
ダブクラ、アサシン、アタック封じ、バニッシュ耐性などを付与できて、
ベットすれば2回使える……攻めても守っても強いです。

ジョーカーを使えば、どんな盤面でも、アサシンデュランダでゲームエンドに持っていけます。
倒しきれないにしても、ライフ回復以外なら、2枚以上のアーツを吐かせることができます。
(リコダスとかルリグ効果は知りません)

いやほんと、炎固一徹に謝れって感じです()


今のところ、修復緑子、タウィル、ドーナには確殺で負けてるが、
それ以外のデッキにはまだ負けてないんじゃないですかねぇ。

とはいえ、どれもWPで準決とかでこれらのデッキに当たり続けて、
全然結果残せてないんですがががががががががが()

個人的にメインはかなり煮詰まっている感じはあるのですがねぇ……
タウィル、ドーナあたりは今の構築では、よほどのことがないと勝てないぐらい相性は悪いですね、
アサシンデュランダでプレッシャー与え続けるようなデッキなので、
ダメージ無効やシグニのアタックステップをスキップされるのが
厳しいんですよね……うーん。

修復緑子はいわずもがな、回復がきついです。
ここらへんに勝つためにはアーツを歪めないと厳しそうです。

カーニバルはどっかでしっかり優勝できるまで頑張ってみて、
そのあとはアロスピルルクで遊びまわりたいですね。

そうそう、1月から作り続けていたピルルクたんの手書きMADが
やっと完成しそうです。
もう万策尽きてましたが、何とか最後まで作り終えられそうです()

アロス・ピルルクたんのお迎え記念って感じになりそうですね。
明日にはニコニコ動画にアップできるように頑張ります!

|・ω・`)ノシ

ましろ、もうすぐ誕生日だね(*´Д`*)ハァハァ

| Wixoss | 23:34 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【Wixoss】今年使ったタウィルちゃんの構築とか考え方とか

今年の僕は本当にタウィル以外使ってなかったんじゃない?ってぐらいにタウィルを握り続けてて、まさにタウィルの年って感じでした。

今年はタウィルかウムルで頑張ると宣言していたので、まさに有言実行って感じです。
最後まで使い続けられたのは、タウィルちゃんが最強に可愛かったからでしょうね。

何だかんだで、今年はカードの考察とかは全然ブログに書いてなかったので、
今年最後ぐらいは自分が使ってきたデッキについて書いて〆ようかなと思います。

以下が今年使ってたタウィルの構築です。

20161229_194609.jpg


コンセプトはヘルボロス絶対に殺すデッキです。

タウィルちゃんの起動効果を使えなくするヘルボロスは害悪でしかないので、全力で排除する気合いで満ちてます()
特にピルルクと当たった際に、ヤツは最低3回は出てくるので、それに耐えられるようにいろいろ調整してます。

最初は燐廻転生を入れてチンパンしていましたが、
イノセントディフェンスの登場を初め、ルリグアタックが環境的に通りづらくなったこともあり退場。
今ではゼノエントランスで、初手の事故防止、盤面に応じた最適解を追及しきれるテクニカルさを重視したデッキでまとまりました。
デッキの中のすべての天使にアクセスできるのがタウィルの強みですからね、これを活かさない選択肢はないでしょう。



【戦い方とか】
戦い方・・・といっても、これといって変わったことはしてませんが、一応。

ゲーム序盤は、レベル3までは手札にナキールンを持ってこれるように、ハニエル・ミカエルを使って操作。
手札が良ければ、早々にサホヒメを出して手札増強、これだけ。

レベル4は、タウィル効果で1面開け、余裕があればトビエル絡めて2面開け、攻勢に転じます。
盤面はシュブニグラ、ムンカルンあたりを使うと無難ですが、並べるシグニの最終盤面はデッキタイプに応じて変えます。
地獣緑子が相手だと、シグニ効果耐性の恩恵が薄いから、応報を鑑みてムンカルン2面・・・
天使タマが相手だと、アテナで簡単に面を開けられるから、シュブニグラ2面にしてモダン1発で空く面を最小限に・・・
などなど、まぁケースバイケースでいろいろあります。

レベル5になると、ガブリエルトが並べられるようになり、さらに攻めも守りも盤石化します。
アーツ構築的に、多くのエナを必要とせず、後半はかなりエナを余すようになるので、許容範囲までゼノエントランスで手札に天使を入れておき、シグニアタックでダメージを受けないように構えておくと良いと思います。
まぁ後半は面も空きづらいので、手札の天使が溢れることの方が多くなるのですがね。

そうなってくるとトビエルを毎回絡めて、タウィル効果と合わせて毎ターン2面要求とかもでき、相手にアーツ使用を強いることもできます。
やりすぎて、手札もエナも枯渇させないように注意が必要です。
まぁトラッシュの枚数操作をしっかり行っておけば怖いものはないでしょう。

と言う感じで、タウィルちゃんなら普通の回し方で大丈夫です。



以下、カードの採用理由です。

【アーツ】

≪バロック・ディフェンス≫
・・・序盤、後半ともに安定して使える点でピンチ・ディフェンスより好きなので、こちらを採用しました。

≪クトゥル・コール≫
・・・タウィルなら必ず欲しい1枚。

≪サクシード・ディストラクト≫
・・・エナチャ、バニッシュ、ドロー、何でもできる万能カード。不要なエクシードを有効利用。

≪ゼノエントランス≫
・・・どんな盤面でも有効札をすぐに持ってこれるサーチカード。
後半、殴られて溜まるエナを最大限有効利用でき、手札に天使を貯められる。
ピルルクにハンデスされた上でヘルボロスを出された時などは非常に有効。
後は初期手札の事故回避など、活躍の場は多いです。


【レベル1】

ハニエル、最強につき4枚。

アグライア、天使の種類肥やしで1枚積み。
シグニはサーバント以外は天使オンリーなのでだいたい成功する。
特に後半は外すことは多分ないので手札補充に便利。
とはいえ、成功するよりもデッキトップに触れる事に意味があると思ってます。
サーバントをちゃんと手札に確保できるようにドローの調整をしたいってのが採用の理由だったりしますので()

サバはエナチャージ寄せでOをガン積み。
ゼノエントランスを入れているので、エナの方が嬉しいです。
ドローで不確定なものを手札に入れるより、ゼノエントランスで好きなものを手札に入れたいって指向です。
あとエナがたくさんある方が、相手を警戒させることができるので、単純なドローよりエナのが良いです。
サバO3が2枚入っていますが、レベル1帯の枚数が少ないので仕方がなく入れている感じです。

どうしてもレベル1が並ばないようなことがあれば、
ゼノエントランスを切ってハニエルを持ってくるのも選択肢としては大有りですよ!
速攻相手なら躊躇わずに切っちゃいましょう()


【レベル2】

ラビエル、あると便利な1枚積みカード。
エナを与えずトドメを刺しに行きたい場面、
蘇生時に2面止めしたい場面がくると便利。

ミカエル、ナキールンまでの繋ぎのカード。
枠的に余裕がないので2枚積み。

サホヒメ、優秀なドローエンジン。
後半の貢献度はヤバイ。
使い終わった後はアークホールド(黒)でリサイクルするなり、
トビエルのエサにするなりで利用しましょう。
1枚だと欲しいときに無い場合があったので2枚。
2枚にしてから困ったことはないので安定感ある。


【レベル3】

ナキールン、最強につき4枚。

アークホールド(白)はムンカルンをヘルボ打点に近づけてくれるほか、
12000ライン除去アーツをケアしながら攻めるときに立てると強いです。
シュブニグラがフォーカラー、竜滅で消えなくなり、とても良い。
必要な時にあれば良いって感じなので1枚積みです。

アークホールド(黒)は2枚。
ナキールンと交互に使うことで容易にトラッシュを肥やすことができ、
タウィルの起動効果条件をあっさり達成させてくれます。
あとは効果を使用済みになったサホヒメ、ナキールンを退かしながら、
手札を揃えつつ、面を埋め直せるところが魅力ですね。
個人的には3枚あってもいいカードだとは思いますが、
構築的に黒エナはクトゥル・コールを使う以外では邪魔でしかなく、
LBでめくれた時が悲しいほど弱いので、2枚積みって感じです。
まぁ、黒エナを吐く手段をデッキに搭載すれば解決なんですがね。

サバTは、Oと同じ思想でエナチャージ寄せで2枚積み。
爾改の起動アタック対策で入れてます。
T1枚はQに差し替えても良いかもなーって感じです。
燐廻転生対策にもなりますし、サバT以降が盤面に出てくることはあり得ないので。


【レベル4】

トビエルはタウィル効果と合わせて2面開けを強いることができるので、
攻めの選択肢の一つとして入れています。
使うタイミングは、こちらの手札に余裕がある時だけですがね。

シュブニグラは何も言わなくても強いですね。
召喚系のLB能力と言い、シグニ耐性付与の効果と言い、弱いことが一切書いてない。
盤面に1体は必ず欲しいケースが多いので、3枚積んでます。

ムンカルンも多彩な効果で様々な盤面に対応できるので高評価。
離脱時のシグニ召喚効果、さらに天使1面で12000ライン除去のアーツをケアできるのは優秀です。
2積みの構築の人が多いですが、僕は3枚欲しいと思って3積みです。
シグニ効果以外で2面以上バニッシュ・トラッシュ手段を持っている相手と戦う時に2面並べたいケースが多く、
その際に2枚積みだと足りないなぁと思うことがあったので追加1枚積んでるって感じです。


【レベル5】

ガブリエルト、強いですね。強いカードは4枚です()
もう単純にLBが強く、単騎でヘルボを倒せる点を評価してます。
あと最近はルリグ効果が強化され、アタックフェイズにもバニッシュしてきたりするので、「アーツ以外の効果を受けない」はかなり優秀です。




とまぁ以上です。

いろいろ考えて、いろいろ試して、ばりばり研究し続けた1年でした。
これからタウィル使う人、また使ってる人にも参考になれば嬉しいです。

来年は何を使おうかなぁ、悩む。

|・ω・`)ノシ

ましろこそ天使なんやで(*´Д`*)ハァハァ

| Wixoss | 18:17 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【絵日記】ナナシちゃんの強化を待つオジサン

今回は久々にWIXOSSのことについてです。

今年の秋アニメでLostorageが始まり、それももう後半戦。
待ちに待ったナナシちゃんデッキがつい先日発売となりました!

もともとデッキが発売される前からナナシちゃんを組もうとしていたのですが・・・・・・
パックのカードプールではあまりに少なすぎて、組むことができませんでした。

ナナシちゃん特有のギミックの「感染」は、使いようによっては
非常に強力なギミックになりえるのですが・・・・・・
セットした感染トークンを使って攻めるカードがあるにも関わらず、
肝心の感染トークンが満足にセットできるプールはなかったのですな。

出現時にお手軽に感染トークンを付与できたり、
ユニークスペルの登場で、より感染力を上げることができるようになりました。
感染を使ってパワー10000ダウンを使える《ナナシ 其ノ四》も登場し、
感染が続く限り毎ターン1面開けて攻撃し続けられるようになりました。

デッキ構築次第では、パックの《ナナシ 其ノ四ノ別》でもいいかと思いますが、
個人的には盤面を開けやすい《ナナシ 其ノ四》のほうが良いですね。

デッキで強化されたのは感染を付与する効果だけで、
感染を使うギミックで強い動きができるカードは低レベル以外で増えておらず、
レベル4の段階で毎ターン感染を付与する必要もないので。
盤面を開ける力が強い《ナナシ 其ノ四》を現状はチョイスしてる感じです。
まぁ感染は、たくさんあったほうが安心できるのは間違いないんですがね。

次弾に入る《ネバーエンド》を初め、
感染を使うカードが増えれば、毎ターン感染を付与できる
《ナナシ 其ノ四ノ別》のほうが良いでしょうね。

「感染」は思想やデッキ構築次第でいろいろな型が組めそうなので、
今後の展開が楽しみです。

ナナシちゃんのトライアルを買ってデッキを組んだということで、
ナナシちゃんお迎え記念イラストを描いてみました。



本当は自分のウイルストークンのイラストを描いてたはずなんですがね・・・・・・
構図に悩んで、とりあえず描いては消してを繰り返していたら、
本来の目的を忘れてただのイラストを描いてしまい、
ウイルストークンとしては微妙な感じになってしまったなんて口が裂けても言えないね!()

|・ω・`)ノシ

ましろ、もうすぐ年が明けるね(*´Д`*)ハァハァ

| Wixoss | 21:12 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【Wixoss】《その行事は必然4》お疲れさまでした!

昨日はWIXOSSオンリーイベント《その行事は必然4》に行ってきました!
WIXOSSという作品自体が好きな僕にとっては、まさに待ちに待ったイベントって感じですw

イベント自体は参加サークルは20そこそこで小中規模って感じでしたが、
会場が狭く感じるほど参加人数も多く、終始賑やかなイベントでした。
そんな会場の雰囲気に煽られてか、全部のサークルさんをしっかり回らせてもらい、
がっつりお金を溶かしてきましたよ!

KIMG1001.jpg

今回は新刊・新作メインで購入。
っというか、既刊はだいたい持っていたっていうね()

行列的にやばそうだなーって思って注目していたのが『アークポエミィ』さんと『TotoPachi』さんだったのですが、『TotoPachi』さんのグッズは前回のイベントで回収してたのでスルーできたのは大きかったですね。
予想取り、両サークルとも凄まじい行列でしたから()

『アークポエミィ』さんの「VictoryタマTシャツ」はどうしても欲しかったので、あの行列を見た瞬間に売り切れが心配されていましたが、ギリギリ最後の1枚を無事確保できました・・・。
危ない危ない。

あとは『ブラックデザイア社』さんのプレイマットも冷や汗物でしたね。
新作のハナレ&ウリスプレマは絵柄的に結構欲しかったのですが、チラっと見れば凄まじい行列が形成・・・。
他のサークルさんを見てた感じ、会場にいた人数の割に部数も少ないように見えたので、ここの行列に捕まって他のものが買えなくなるよりは、他に目をつけてた物を買ってから並ぼうと優先順位を泣く泣く下げたのですな。
しかし運がいいことに、並んだ頃には「タマ&るう子プレマ」が全滅してましたが、目的の「ハナレ&ウリスプレマ」はまだ在庫健在だったので購入成功。
ほんと、危ない危ない

『ルリ研』さんの合同誌や『浦添財閥広報』さんのイオるう本、おがまるさんのリメンバ調教ゲームも無事回収でき、欲しい物は全部買えたかなって感じです。

結局のところ、サークル数が少ない割に参加人数が多かったため、どこも行列気味になっていたので危なかったかもしれませんね。
いやー運が良かった。

ひとしきり買い物を済ませた後はバトルラッシュに参加しました。
今回は「勝利数」で何かもらえるイベントとは違い、「対戦数」で景品がもらえるとのことで非常に和やかな雰囲気での対戦でした。
こういう空気で毎度対戦できればいいのになー。以下戦績です。

使用:リメンバ・ナイト
1戦目 ○:アルフォウ
2戦目 ○:アルフォウ
3戦目 ○:紅蓮ピルルク
4戦目 ○:ピルルクΛ

結果:全勝。4戦賞にウリスストレージGET

これが大会だったら優勝だったのになー()
対戦前に二人組で並ぶのですが、その時の会話で使用ルリグを聞かれた際に

「このイベントで欲望のはけ口になったルリグです」

って答えると「リメンバかー」って即バレするあたり、みんなの愛を感じました()
それでもデッキバレしながら対戦して勝ててるあたり、調整してきた甲斐がありましたw
対戦してくれた方々、どうもありがとうございました!


今回のイベントでは、Twitterでも交流がある人でサークル参加されてる方も大勢いらっしゃったので、この機会にご挨拶に伺いたかったのですが・・・
想像以上の混雑でまともにお話できなかったのが残念でしたね・・・。
ぜひ次の機会にバトル含めて挨拶できればなーって思いますね!

逆にですが、バトルラッシュでプレイシートに結果を書く際に実はお相手がフォロワーさんだったりと、初顔合わせできた方もいて嬉しかったです!
リメンバでkirua(キルア)って書いたら、流石に僕しかいないよね。
しかし心の準備がないままのご挨拶になったので、テンパってしまったのが恥ずかしい限りでした・・・w

物を買ったり話したりバトルしたりと忙しいイベントになりましたが、本当に充実した1日になりました。
次のオンリーも近場であるならぜひ参加したいですなw
参加者の皆様もお疲れさまでした! ありがとうございました!

|・ω・`) ノシ

ましろ、僕もWXOSS関係で何か作れないかな?(*´Д`*)ハァハァ

| Wixoss | 20:17 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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